**************

LINE登録で3大特典をプレゼントしています!

1.憧れのアナウンサーに内定するための本当の3ステップ(動画:3分)

2.女子アナが教える仕事が取れる自己紹介7つのルール(動画:1時間40分)

3.今すぐアナウンサーになれる?7つの質問セルフチェック

これ全部、無料でご覧いただけますよ!

**************

ESがようやく通過したら、次は面接やカメラテストがやってきますね。

面接はなんとなくわかるけど…

カメラテストってどう対策したら良いの?

そう悩む人も多いと思います。

ということで、

今日は「カメラテスト」の話をしますね^^

「面接は得意なのに、カメラテストになると、急にダメになるんです…」

「録画を見返すと、別人みたいに固くなっていてショック…」

「目線をどこに置けばいいかわからなくて、空中をさまよってしまう…」

こういうお悩み、本っっっ当によく聞くんですよね(^^;

でもね、安心してください。

今まで内定してきた子たちも、最初はみんなガチガチでしたから^^

今日は、私が現場で何百人と見てきた中から、

「これだけは押さえてほしい!」というポイントをお伝えしますね( *´艸`)

ーーーーーーーーーーーーーー

① カメラを「人」だと思う

ーーーーーーーーーーーーーー

カメラのレンズって、無機質ですよね。

だから、つい “機械に話しかけるモード” になってしまうんです。

でも、レンズの向こうには

テレビを見ている1人の視聴者がいるんですよ。

家でご飯を食べているお父さん。

朝の準備をしているお母さん。

学校に行く前のお子さん。

これだけで、目の表情がぐっと変わります^^

ーーーーーーーーーーーーーー

② 目線は「レンズの中心」に固定

ーーーーーーーーーーーーーー

緊張すると、目線が泳ぎます。

上に行ったり、下に行ったり、左右をチラチラ見たり…。

見ているこちらは、「自信なさそうだな」と感じてしまうんですよ(^^;

だから、まずは、

これを徹底してみてください!

最初は不自然に感じても、大丈夫。

録画して見返すと、ちゃんと「カメラ目線」になっていますから^^

ーーーーーーーーーーーーーー

③ 笑顔は”口角”より”目”

ーーーーーーーーーーーーーー

「笑顔で!」と言われると、口角を上げることに集中しがち。

でも、カメラに映ったときに大事なのは、目が笑っているかなんです。

口だけ笑っていて、目が真剣だと、

見ている側は、ちょっと怖く感じてしまうんですよ(^^;

鏡の前で、目を細めるように笑ってみてください。

ーーーーーーーーーーーーーー

④ 本番前は「自撮り練習」が最強

ーーーーーーーーーーーーーー

カメラの前で固まる人の共通点、知っていますか?

それは、

スマホでいいので、自分を撮って見返してください^ ^

最初は、絶対イヤになります(^^;

「えっ、私こんな顔してるの…?」

「声、こんなに低かった…?」

「表情、固すぎ…!」

でも!

それを知ってる人と、知らない人がいたとして

本番で勝つのは、絶対に「知っている人」ですよ!!!

ーーーーーーーーーーーーーー

⑤ 「30秒で何を残すか」を決めて入る

ーーーーーーーーーーーーーー

カメラテストの時間って、本当に短いんです。

30秒。長くて1分。

その中で、無理に全部伝えようとすると、

早口になって、表情も消えて、何も残らない…ということに(^^;

だから、本番前にこれだけ決めてください。

その一言を、目を見て、ゆっくり、笑顔で。

それだけで、印象は180度変わります^^

カメラテストは、

「うまくやろう」とすると、絶対にうまくいかない世界です。

「届けよう」と思った瞬間に、目の力が変わって、

声に温度が乗って、画面の向こうの人に伝わるんですよ。

本番前に思い出してくださいね。

カメラの向こうには、あなたを必要としている誰かがいます。

その人に、今日のあなたを届けるだけ。

大丈夫♪

何度も練習してきたあなたなら、絶対にできますから(*’∀’)

映像で見て初めて気づける「自分の癖」を、

本番前に直しておきませんか?^^