アナウンサー試験の模擬面接で整えておきたいのは「自己紹介で何を話すか」「服装と見え方」「想定外の質問の返し方」の3つです。面接は才能ではなく準備で変わります。ぶっつけ本番をやめるだけで、通過率は大きく変わります。

書類のゴールは、面接のスタートです

先日、こんな嬉しいメッセージが届きました^^

「会社員ESが通過しました。模擬面接をお願いいたします!」

会社員をしながらアナウンサーを目指している受講生さんから、ケーブルテレビの書類が通過した、というご報告です♪♪

本当におめでとうーーーっっ!!( *´艸`)

…でもね。

書類が通ると、すぐに次の不安がやってきますよね(^^;

アナウンサー試験の模擬面接

そう、書類のゴールは、面接のスタートなんです。

でも、大丈夫^^

模擬面接で整えておきたいことを、3つお伝えしますね(^_-)-☆

① 自己紹介で何を話すかを決めておく

ここでつまずく人、本当に多いんです。

でも大丈夫。

あなたの経験の中から、「あなたにしか言えない自己紹介」を見つけておけばいいんですよ^^

その場で考えようとするから、真っ白になってしまうんです。

② 服装と見え方を整えておく

実は第一印象って、話す前から始まっているんですよ。

清潔感、色、髪型…

「受かる人の見え方」を、鏡の前で一度つくっておいてください。

当日、迷わなくてすみますよ♪

③「想定外の質問」の返し方の型を持っておく

面接で頭が真っ白…って、こわいですよね(^^;

でも、答え方の”型”を知っていれば大丈夫。

面接は、才能ではなく「準備」で変わります

ぶっつけ本番じゃなくて、「練習してから本番」に変える。

それだけで、結果は驚くほど変わるんですよ^^

あなたの「面接、こわい」を、「面接、楽しみ」に変えていきましょうね(*’∀’)

一人で抱えなくて、大丈夫ですよ^^

NHKキャスター・リポーターへの道も、一緒に作っていきましょうね♪


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