NHKキャスター・リポーターを目指す人の足を止めるのは、経歴でも年齢でもありません。「でも」「だって」「どうせ」──この3つの言葉です。ES未通過の大学4年生も、アナウンサー未経験の会社員も、主婦の方も、毎年内定しています。

「でも」「だって」「どうせ」が、いちばんの壁です

「NHKのキャスターやリポーター、ちょっと憧れる」

そう思いながら、こう続けていませんか?

でも、ES通過してないし…」

だって、会社員だし…」

どうせ、若くないし…」

NHKキャスター・リポーターの内定を阻む「3つのD」

実はこの3つの言葉が、あなたの可能性にブレーキをかけてしまっているんです。

その気持ち、すごくよくわかります!!

でもね。


▼試験の全体像と段階ごとの対策は、こちらにまとめています。
NHKキャスター・リポーターになるには|試験の流れと対策まとめ

経歴も年齢も、関係ありません

ES通過していなかった大学4年生も、

会社員でアナウンサー未経験の方も、

主婦の方も。

NHKキャスター・リポーターに内定しているんです。

この仕事に本当に必要なのは、「うまく話す技術」よりも

「その街を、その人を、伝えたい」という気持ちなんです。

私自身も、順風満帆ではありませんでした

私は、フリーターから佐渡のケーブルテレビへ。

そこから、愛媛朝日テレビに転職。

その後、名古屋のメ〜テレへとステップアップしていきました♪

決して、きれいなスタートではなかったんです(^^;

その気持ちを、どうか大切にしてください

「アナウンサーになりたい」

その気持ちがあるなら、あなたはもう、一歩目を踏み出しています♪

未経験から始めた人の言葉には、飾らないリアルさがあります。

それが、見ている人の心に届くんですよ(^_-)-☆

一人で悩まなくて、大丈夫ですよ^^

NHKキャスター・リポーターへの道を、一緒に作っていきましょうね♪♪


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