NHKキャスター・リポーターは新卒一括採用ではないため、既卒の方・社会人の方・主婦の方も応募できます。実際に30代で書類通過・内定された方もいます。ただし応募条件は局や年度によって異なるため、必ず各局の募集要項をご確認ください。

「もう年齢的に無理」と、決めていませんか

「アナウンサーは若い人の仕事でしょう?」

「新卒じゃないと、もう無理ですよね…」

これ、本当によくいただくご相談です(^^;

でもね。

NHKキャスター・リポーターに年齢制限はあるのか

だから、卒業してからでも、働きながらでも、挑戦できるんですよ^^


▼試験の全体像と段階ごとの対策は、こちらにまとめています。
NHKキャスター・リポーターになるには|試験の流れと対策まとめ

実際に、いろいろな年代の方が受けています

私が見てきただけでも、こんなにバラバラです。

・大学4年生
・就職活動を続けている既卒の方
・会社員として働いている方
・主婦の方
・他局でアナウンサーをされていた方

「若くないから」で応募をやめてしまうのが、いちばんもったいないんです_| ̄|○

年齢より、はるかに大事なもの

この仕事で見られているのは、

「入ってすぐ、現場に立てるか」。

つまり即戦力かどうかです。

人と話してきた経験。

調べて、まとめて、伝えてきた経験。

全部、この仕事につながっているんですよ(*’∀’)

ただし、募集要項は必ず確認してください

応募できる条件は、局によっても、年度によっても変わります。

「たぶんダメだろう」と自分で判断せず、まずその局の募集要項を読んでみてくださいね^^

思っていたより間口が広かった、ということがよくあります♪

年齢でフタをしないでください

「もう遅い」と思った瞬間が、いちばんもったいないんです。

毎年、いろいろな道から、いろいろな年代の方がNHKキャスター・リポーターになっています♪♪

一人で悩まなくて、大丈夫ですよ^^

NHKキャスター・リポーターへの道を、一緒に作っていきましょうね♪♪


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