NHKキャスター・リポーターは、翌年3月に卒業見込みの学生だけでなく、既卒の方・社会人の方・他局で経験のある方も応募できます。アナウンサー未経験からの内定も毎年出ています。新卒一括採用ではないため、年齢や経歴で最初から諦める必要はありません。

「もう新卒じゃないから」と、諦めていませんか

これ、本当にもったいないんです(^^;

「アナウンサーは新卒じゃないと無理」

そう思い込んでいる方が、あまりに多いんですよ_| ̄|○

NHKキャスター・リポーターに応募できるのは誰?既卒・社会人でも大丈夫です

だから、卒業してからでも、働きながらでも、挑戦できるんです^^


▼試験の全体像と段階ごとの対策は、こちらにまとめています。
NHKキャスター・リポーターになるには|試験の流れと対策まとめ

実際に受けている人たち

私が見てきただけでも、こんなにいろいろな方がいます。

・大学4年生
・卒業して就職活動を続けている方
・会社員として働いている方
・ケーブルテレビや地方局のアナウンサー
・以前キャスターをされていた方

本当に、バラバラなんですよ( *´艸`)

アナウンサー未経験でも、内定は出ています

「経験がないから無理ですよね?」

いいえ、そんなことはありません。

STORYからも、アナウンサー未経験の会社員だった方が、NHKキャスターに内定されています^^

社会人としてやってきたことは、ちゃんと材料になります。

人と話してきた経験。

調べてまとめてきた経験。

全部、伝える仕事につながっているんですよ(*’∀’)

大事なのは、経歴より「伝わる形にできているか」

同じ経験をしていても、伝え方で結果は変わります。

そこだけなんです^^

※応募の条件は局や年度によって異なります。必ず各局の募集要項をご確認くださいね。

年齢や経歴で、自分にフタをしないでください

「もう遅い」と思った瞬間が、いちばんもったいないんです。

毎年、いろいろな道から、NHKキャスター・リポーターになる方が生まれていますよ♪♪

一人で悩まなくて、大丈夫ですよ^^

NHKキャスター・リポーターへの道を、一緒に作っていきましょうね♪♪


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