こんにちは!松下公子です。
今日は、就活の面接でなかなか結果が出ない
アナウンサー志望の大学3年生に、ぜひ読んでほしい話です!

早速タイトルの答えですが、、
面接で落ち続ける人ほど
「上手く話そう」とすることを頑張りすぎています!!
え?アナウンサー志望なのに?
って思いましたよね。
でもこれ、本当に多いんです!!!
・噛まないように
・きれいな言葉で
・完璧な構成で
・アナウンサーっぽく
こうやって「正解の話し方」を探し始めた瞬間、
面接の空気、ちょっと固くなっていませんか?
実は面接官が見ているのは
話し方の完成度よりも「この人、どんな人?」なんです(*‘∀‘)
どんな経験をして
何を大切にしていて
なぜアナウンサーになりたいのか。
ここが見えないと、
どれだけ滑舌が良くても、声がきれいでも
「印象に残らない」で終わってしまいます。
私自身も、最初は「上手く話さなきゃ」で失敗しました。
でも、自分のストーリーをそのまま話すと決めた途端、
面接の空気がガラッと変わったんです( *´艸`)
就活は、スピーチ大会じゃありません。
アナウンサー試験も同じ!
「うまい話」より
「あなたの話」をしにいきましょう^^
もし今、
・何を話せばいいかわからない
・面接が怖くなってきた
・就活、このままでいいのか
そんな気持ちが少しでもあるなら、
一度、無料の個別相談で不安を解消しませんか?^^
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あなたの話、ちゃんと“選ばれる形”に整えましょう♪
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