「NHKキャスリポの面接で毎回落ちてしまう…」
「同じように準備しているはずなのに、内定する人との違いって何?」
実は、内定する人としない人には決定的な差があるんです!

落ちる人に多いのは、自己PRや志望動機が「説明だけ」で終わっているケース。
「学生時代はサークルでリーダーを務めました」「ニュースを正確に伝えたいです」…
もちろん立派なことですが、これだけだと印象に残りにくいんです。
一方で、内定する人は「自分だけのエピソード」を交えて話しています。
日常の中で感じたことや、小さな体験から得た気づきでもいいんです♪
その人にしか語れない思いがあると、面接官は一気に引き込まれます!
つまり違いは、「説明する人」と「ストーリーを語る人」!
この差が合否を分けるんです。
さらに、もう一つ大きな違いがあります。
落ちる人ほど「上手く話さなきゃ」と意識して、早口や無表情になりがち。
逆に内定する人は「自分の思いを一人に届ける」くらいの気持ちで話すので、自然体で伝えられるんです(*‘∀‘)
高倍率で一発勝負のNHKキャスリポ試験。
でも、このちょっとした違いを押さえれば、チャンスは十分あります( *´艸`)
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次に内定をつかむのは、あなたかもしれません^^
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