「NHKキャスター→民放アナウンサー」への転職を考えている方へ嬉しい情報です♪
実は、今まさに民放アナウンサー試験に挑戦しているNHKキャスターの方が、
書類選考を通過し、面接も内定間近のところまで進んでいる!という嬉しいご報告をいただいているんです^^

「でも、NHKと民放って違う世界じゃないの?」
「新卒じゃないと受からないんじゃ?」
そう感じている方にこそ、読んでいただきたい内容です。
◆ NHKキャスターが民放試験に苦戦する“意外な理由”
実は多くのNHKキャスターさんが、「民放は別世界」と思い込んでしまいがち。
その背景には、大学時代に民放試験で苦戦した記憶や、
「自分には向いていないかも…」という思い込みがあることも。
でも、私からするとそれはとっても“もったいない”!
NHKでの実務経験は、民放でも十分通用します。
むしろ、現場で実際に話してきた“プロとしての経験”こそ、民放が求める即戦力なのです。
◆ 「アナウンサー=話すプロ」。NHKも民放も同じステージです
よくある誤解ですが、NHKと民放はまったく違う世界ではありません。
どちらも「人前で話し、伝えるプロ」
どちらも「視聴者の心を動かすプロ」
これまであなたが築いてきたキャリアは、立派な“実績”です。
だからこそ、「自分には無理」と決めつけるのではなく、
“民放アナウンサーになる!”と決めることが、すべての始まりになります。
◆ STORYでは、レベルや立場を超えて“同じゴール”を目指します
STORYアナウンススクールには、新卒・社会人・現役アナウンサー…
実にさまざまな背景の方が通っています。
なぜ一緒に学べるのか?
それは、「アナウンサーになりたい」という思いが共通しているからです。
面接が苦手な現役アナも、
書類でつまずくNHKキャスターも、
滑舌に自信のない大学生も——
それぞれが「共感されるストーリー」を語れるようになることで、
確実に変わっていきます。
◆ 自信がなくても大丈夫。「今の自分」で勝負できる方法があります
実は、スクールにはプロのアナウンサーも通っています。
「このままでいいのかな」
「もっと伝える力を磨きたい」
そう感じて、もう一度自分に向き合っているのです。
だからこそ、あなたも大丈夫。
今のあなたのままで、内定に近づく方法が、ちゃんとあります。
◆ 最後に:NHKキャスターから民放アナウンサーへ。転職成功の3ステップ
- 自分のキャリアに自信を持つ
- 「民放=別世界」という思い込みを手放す
- 共感される“ストーリー”を語る準備をする
この3つが揃えば、あなたも次のステージで活躍できるはずです。
もっと詳しく知りたい方は、
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あなたの未来は、いつでも“決める”ことから始まります。
一歩踏み出すあなたを応援しています!
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